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久々の更新。

前回の日記でなんとかアカデミーに入校した、と書きましたが。


なかなか一番上の組で一位の成績を取れません。
ボクは馬鹿なんでしょうか?


では出題された問題の中から、理系の問題を。

・クラウジウスが命名した物体の運動状態の乱雑さを表す概念は○○○○○○?○を答えなさい

・原子番号が92よりも大きい元素のことを「超○○○元素」という?○を答えなさい

・地殻とマントルの境界は○○○○○○○不連続面?○を答えなさい

・超伝導の世界では磁力線が超伝導体の内部に侵入しない現象のことを○○○○○効果という?○を答えなさい

・日本語では「乳糖」という哺乳類の乳に含まれる物質は○○○○○?○を答えなさい

・摂氏0度といえば華氏○○度にあたる?○を答えなさい

・全天88の星座の中で、うみへび座、おとめ座に次いで3番目に大きいのは○○○○座?○を答えなさい




上にあるのはさすがに分かるんですが、しょっちゅう成績が悪いので先生にお仕置きされてばかりです。

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  1. 2008/01/17(木) |
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塾通いwww

久々に更新します。

最後に書いたのって、Niceboat.についてだったのかwww



それはさておき。



最近「マジックアカデミー」に入校しました。

きっかけは省略しますが、これがハマるんですよ!

そしてついに「賢者」になりました!

今日も通ってきました。上から二番目のクラスです。今日はそんなにいい成績は出せず、最高成績は3位でした。

っていうか、決勝まで行ったのに、そこで12問中1問しか答えられないという醜態も晒しましたがねwwwもちろんその回は4位に終わりました。

そんなわけで最近結構熱心に勉強しちゃってますw高校時代の世界史の教科書とか欲しいわぁwww


ちなみにキャラクターはユリですが、何でそうしたのかは省略します。でも、もう愛着が湧いてしまったので今更変える気はないです。くまくま~♪

  1. 2007/10/30(火) |
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アニメ文化についてのどうでもいい話

特に書くことも無いので、結構前に話題になったどうでもいいことを記しておきます。

埼玉県の鷲宮神社と言うところは、関東最古の社だそうです。

その鷲宮神社が、オタクに大人気のアニメの舞台になり、日々オタクが「聖地巡礼」という名の下に大量発生しているそうです。

我ら久喜市民のHP
http://kuki-shimin.com/archives/219

【らき☆すた】スーパーニュース「オタク殺到の謎」【鷲宮神社】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm711770

これについての雑誌の特集(オタク向け)

まぁ要するに、「らき☆すた」という人気アニメの舞台が埼玉で、そこに寄り付く人がキモいんですけど、という一般人がいるかどうかというお話です。

議論の焦点は、
・カメラを構えたオタクが白昼に住宅地をウロウロしてキモい
・絵馬に変なアニメの絵や願いを書くのがキモい
・服装、その他が普通じゃないので一般の参拝客とは言いがたくてキモい

といったところでしょうか。要するに、アニメオタクがキモいということなのでしょうが。



僕個人としては、好きなアニメの舞台なんだから、見に行くことはもちろん自由だし、その趣味をあーだらこーだら言う権利は誰にも無いと思います。

但し、普通に観光、参拝しにいくなら、という話です。

世のオタクさんは、服装はどうも不自然だし、それが集団でアキバとか以外を闊歩しようもんなら、それを見て不快になる人が多くいることは仕方ないでしょう。

TPOをわきまえない人はそれに相応しくない場所を歩くべきではないです。聖地巡礼したければ、周辺住民に変なイメージを与えないように配慮すべきでしょう。



なんか平凡な意見になってしまいましたね。



最近のアニメオタク関連の話題をもう一つ。



中学生が斧で父親を殺害し、その影響を受けてホラー系人気アニメが放送を自粛したという話があります。

個人的に思うことは、凶器を使って人を殺害する描写のあるアニメが教育に悪い、と主張する連中が理解できません。

人を殺す手段はいろいろあります。家庭にある包丁、ナイフ、ロープ、あるいはそこらへんに落ちている石ころでさえ殺傷能力があるわけです。

それを斧で殺したからと言って、アニメが問題になるというのはお門違いです。

ちなみに、最近話題になっている「ひぐらしのなく頃に」で使用される凶器は鉈で、「School Days」で使用されている凶器は鋸です。そもそも殺害方法うんぬんで議論すること自体馬鹿です。

本当に問題視するなら、今まででも悲惨な報道が起こっている未成年の凶悪事件で、アニメの影響がどうのこうの言う前に、世間が力を合わせて子供たちに「人殺しはいけません」ということを徹底して教えることなんじゃないんすか?



アニメという文化を否定するのではなく、アニメを見る側の心構えが必要なんですよ。また、見る側が未成年ならば、その子らへの教育を徹底しなきゃならんのですよ。「やっちゃいけないことはやるな」「空気読め」とね。



あと全然関係無いですが、橋下弁護士が訴えられていましたね。僕は橋下弁護士を応援しますよ。少なくとも間違ったことは言っちゃいない。頑張れ!

  1. 2007/09/26(水) |
  2. 生きている証|
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よいこのためのにこにこ数学

超久しぶりに更新します。

数学が趣味なので、ニコニコ動画に数学動画をうpしています。

現在4作品うpしていますが、本日第五作目を投下します。エンコ中です。

今までの自作動画リスト
http://www.nicovideo.jp/mylist/144739/1861022

では、作った動画についてのコメントを簡単に。

1.円周率【Pi】
「ゆとりは帰れ」というような高尚な動画を作ってみたいと思ったのがきっかけですwww「数学」を題材にしたのは単にニコニコで数学の面白さが味わえるような動画を見て、それに触発されたに過ぎません。ただ、数学をある程度理解した人の娯楽として鑑賞するに足る作品がニコニコにもっとあればいいなぁと思ったのも事実です。
東大で出た、「円周率が3.05以上」という問題から、円周率の近似値を求めるお話です。
半ばノリで作った動画で、選曲も適当、構成も適当。ただIgorで描いた片対数グラフを載せたかっただけと言ってもいいくらいです。
BGMは「組曲『ニコニコ動画』」。正直適当です。作ったあと、選曲はきちんと神曲にすれば良かったなと思いました。

2.完全数【Perfect Number】
前から温めていたネタで、シリーズ化を決定づけた作品。
しかし、少々解説が雑なのが失敗。
話としては全作品中で一番好きです。
BGMはLiaの「鳥の詩」。言わずと知れた神曲です。

3.正五角形【Regular Pentagon】
正五角形の作図をテーマに、学校では習わない作図戦略を少々。
このへんから「受験勉強には役に立たない」というポリシーが生まれ始めました。
作図方法は一応自分で開発しました。いかにシンプルに黄金比を生むか、というところを重視しました。
陰陽師ネタを織り交ぜようと思いましたが、コメントでも来るだろうな、と思い自重しました。
BGMはCLANNADから「Etude Pour Les Petites Supercordes」「は~りぃすたーふぃっしゅ」。後半はCLANNADやったことあるならまぁ妥当な選曲と思ってもらえるかもしれません。

4.黄金比【Golden Ratio】
前作で黄金比の値が登場したので、黄金比自体をやってみようかなと思いました。
黄金比はネタとして有名なので、王道にそった形でやればいいかなと思いました。
黄金比長方形の対数螺旋はIgorで描いたんですが、これが大変でした。
この螺旋は「SBR」という漫画で出てくるらしいですが、読んでないので分かりません。
BGMはFF5から「はるかなる故郷」「未知なる大地」「ビッグブリッヂの死闘」。名曲として名高い第三世界ではなく第二世界を用いたのは、コアなファン受け狙いです。ビッグブリッヂはどうでも良かったんですが、せっかくなのでギル先生に登場して頂きました。

5.テイラー展開【Taylor Expansion】(新作)
テイラー展開を題材にするとしたら、細かい理論よりも、視覚に訴える方がいいだろうと思い、グラフをたくさん描きました。
正直、こんなにめんどくさいとは思いませんでしたが、作り始めてしまったので仕方なく頑張りました。
グラフが多すぎて、「もう、ゴールしていいよね…」という言葉が頭の中を渦巻いていました。かけた時間だけ考えれば、最高傑作です。
BGMはAIRから「夏影」「青空」。共にピアノアレンジヴァージョンです。特に青空は、「もう、ゴールしていいよね…」という思いからも、妥当だと思いました。鍵ばっかでごめんなさいwww

☆次回以降の予定(やるかどうかわからんけど)
・二項定理
・自然数の和
・ネピア数
・放物線
正直既にネタ切れ感でいっぱいです。
でも応援してくれている人が少なからずいるので学生最後の夏休みをもう少し無駄に使ってもいいかなと思っています。


関係ないですが、甲子園の決勝は凄かったですね。まじで感動でした。
佐賀北は今大会光っていましたね。引き分け再試合、帝京との死闘、そして決勝での8回裏大逆転グランドスラム。
試合やるごとに強くなっていくのが良かったです。

  1. 2007/08/22(水) |
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おひさしぶりでーす!

前回の書き込みから4ヶ月!
いやぁ間が空きましたね!

でも特に変わったことなんてありません。
あるとすれば、ニコニコ動画に自作動画をアップしたことくらいでしょうか。

…。

前回の日記に就活のことについてにょろーんと書いてあるけど。
まぁ気にしない方向で。

あと、精神的に弱かった自分についてとかの話だけど。

最近はそんなことめっきり考えなくなったなぁ。

だって、自分の弱さについて考えたって意味無いし。

前を向いて歩かなければ意味が無いし。

自分の意志を持って行動しなければ意味が無いし。

内定勝ち取って自分の行きたい会社に行けても、そこの業務に嫌気が差してすぐ辞めちゃうんじゃ意味無いし。

あれこれ考えるだけ無駄で、でもやるだけのことはやらないといけないんですよね。

今日は眠いからもう寝ます。明日も頑張ろう~。

  1. 2007/06/11(月) |
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最近の話

最近は、エントリーシートを各社にあわせて書くためのネタを練っている。

志望度が高い会社の企業研究は、ようやく頭の中で形になってきた。

面接だろうが、ばっちこいやぁーーーーーー

でも、喋る練習だけはしとかないとね。



自己分析を繰り返して思ったことは。

例えば一年前に就活をしなくてはいけない状況だったらどうだったか。

できなかったのではないか、と思う。

それだけ精神的に弱っていた、というか甘えすぎていたから。

最近は強くなってきたように思う。

人見知りっぽいところも大幅に直せたと思うし。

自分の中で、感情的な部分とロジックな部分での正誤の判断の区別もつけられるようになった。

卑屈になることも無くなった。

「自分が将来どういう仕事をしたいか」という確かな目標も見つけることができた。

その自分の観点とジャストフィットする企業も見つけることができた。

まぁあとはそこに受かるといいんだがねー。

それはともかく。

自分は変わったと思う。

一年前と比べて。

思えば色々な人に出会って、色々な世界を見ることができた。この一年で。

そして、成長も出来たのだと思う。

就職して、仕事をすればもっともっと色々な世界が見れると思うと。

もっと、成長できるのだと思うと。

凄いことだと純粋に思う。

でも。

自分の本質は変わっていない。

あの頃、本当に大切に思っていたことは。

今も、確かに大切なままだから。

あの時思ったことは、今でも、何も変わっていないから。

もっともっと成長すれば、あの時になりたかった自分になれる気がする。

そのとき描いた「夢」は叶わなくても。

それでもいい、と思えるのだろう。

っつーか、今でも既に思ってるけど。



何の話だ?一体。

まぁいいや。よう判らんことを書いてたこんな夜分遅く(23時)にリクルーターの方から電話があって。

土曜に来てくれってさ。

志望業界では無いんだけどね。

緑色のところです。

でも泊まり明けだよオイ。

ってむしろ泊りが余計なんだけどね。まぁ2月で終わりだからいっか。

  1. 2007/02/15(木) |
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エレカシライブ

エレファントカシマシのライヴに行きました。会場はパレットタウンにあるZEPP TOKYOです。

感想をつらつらと書いていくことにしましょう。

まず一曲目に「今宵の月のように」から始まり、コレを含め5曲、この曲がリリースされた時代の曲が続きます。ミヤジも落ち着いてきた感じがするなぁ、とか思っていたら・・・。

次はいきなり「珍奇男」ですよ。今までの優しい雰囲気とのギャップが激しいです。しかしこれこそ持ち歌の幅広いエレカシならではの展開でしょう。トミーのドラムが力強さを増した感じで、マジで震えました。

「誰かのささやき」や「甘い夢さえ」などの、アルバム「東京の空」収録の曲が多かったのも良かったです。「シグナル」や「なぜだか、俺は祷ってゐた。」も泣かせます。

そして何より、「未来の生命体」を演奏してくれたのが嬉しかったです!ミヤジが間違えたのか、最後の「越えろ!」が無かったのは寂しかったですが。。。

MCもとても面白かったです!最近寄付の話が多いですね。

アンコール1回目の「花男」で終わりかと思いきや、2回目のアンコールまであってびっくり!「so many people」がめっちゃ良かった!盛り上がりすぎですよもう。

最後は未発表曲でシメてくれました。5月にまた日比谷で野音があるので今から楽しみです!

  1. 2007/01/08(月) |
  2. ライブ|
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新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。
あんなオタクっぽい書き込みを最後に放置しておいたことを反省しております。

しかし、僕は懲りずに、なんとその某アニメのDVD第一巻を購入してしまいました。
秋葉原で15㌫offだったのですが、アマゾンはもっと安くなっているみたいなので、2巻以降はアマゾンで買おうと思います(え?)

そしてその影響で昨日もまたたい焼きを食べてしまいました。

たい焼き屋って僕は一軒しか知らないのですが、全国的にはいろいろな場所にあるものなのでしょうか??



今日は、ZEPP TOKYOでエレカシのライヴがあります。もうすぐ出発しようと思っています。楽しみです。

  1. 2007/01/07(日) |
  2. 一万回目の旅のはじまり|
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晩酌中

前回の書き込みの「泣いた次回予告」のアニメを見ました。
今日は、普段やっているバイトとは関係ないバイトに行った後、最寄りの隣駅の近くの酒屋で新しい日本酒を買い、飲んでました。
少々酔いながら、YouTubeで先週の続きを見たところ。


号泣っすよ。


もう、音楽で泣かされる。
セリフ一つ一つで泣かされる。

ファミレス
→プリクラ
→花火
→丘の上
→鈴

そして、最後にプリクラ。

泣くよそりゃ。

見事な泣き上戸っすよ。


あうーっ。


ところで、やっぱり、僕の大学はこういう人多いらしいです。
っていうか、隠しているだけでみんなそうらしいです。
僕もその素質があったらしいです。

最近、ライトノベル原作のアニメである「ゼロの使い魔」というのにハマりました。
「灼眼のシャナ」と同じ、ツンデレ系アニメです。

ツンデレとは何か?アキバとかオタクとかいう言葉が何故か市民権を得てもてはやされている現代では、説明も不要と思いますが、僕は結構コレが好きなようです。ハルヒ然りです。

「ツンデレ」という言葉が生まれたのは、つい最近と思われますが、ツンデレ系アニメは最近に始まったことではないはずです。

比較的古いのは、「めぞん一刻」であり、音無響子さんはツンデレ以外の何ものでもないわけです。また、「赤ずきんチャチャ」のどろしーちゃんもそうです。さらに、赤松健という方の東大関係の漫画もツンデレの典型例が圧巻と言わんばかりに描かれています。枚挙にいとまがありません。


…僕は確かに2次元の住人です。本当にどうもありがとうございました。


っていう話はさておき。

YouTubeであの名作「FF5」がGBアドバンスに移植されているのを知りました。
しかも、新しいジョブや隠しダンジョン、隠しボスもいるようだ!

しかし、YouTubeには、それらのボスを最小レベルでクリアしている動画が既にアップされている。。。

世の中にはいろんな人がいると常々思わされます。


っていうかマジでGBA買おうかどうしようか迷ってきた~。
やってるヒマ無いんだけどなー。。。

  1. 2006/12/10(日) |
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今日の心の一句

某アニメ
次回予告見て
泣きました


5本あるうちの一つの柱が、来週いよいよクライマックスです。
まさか、あの一番泣かせる話が最初に来るとは。。。
っていうか次回予告のみで泣かせるアニメって凄すぎ。
本編見たらどうなってしまうんだ???
帰りがけにセブンで肉まんを買う生活はまだまだ続きそうです。


隠れ鍵っ子って結構多いみたいですね。
世界はまだまだ広いです。

  1. 2006/12/02(土) |
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風邪ひいちまったよ

というワケで今日は自宅療養です。
今日は創作意欲が出てきたのでIllustratorで絵を描きました。
クリックすると拡大されます。

pikaaru

アルチュウ…しょうもないですね。

  1. 2006/11/28(火) |
  2. 打倒!草なぎ画伯|
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しゅーかつ

今週からいくつかの就活のセミナーに行く予定です。

リクナビで登録しておいた、とある企業は、12月上旬に早速エントリーシートの提出を要求してきました。

ようやく僕の就職活動も本格化してきたというところですが。

僕の場合、「何がやりたいか?」とかいうことを考えすぎると視野が狭くなる気がするので。

職種は現段階でほとんど選ばないようにしています。

現在、リクナビ、日経ナビ、毎日ナビの3つに登録していますが。

その中でプレエントリーしている企業の分野はいろいろです。

例えば、
・自動車
・鉄道
・食品
・ビール
・製薬
・文具
・化粧品
・百貨店

…何でもアリな感じしますね。ぶっちゃけどれも結構興味あります。
適正診断というのがあったので、やってみました。


○以下結果○
絵画や音楽といった芸術的なものに対する関心があります。美しいものを見たり、触れたりしたいと思っています。芸術的なセンスを持った人と接することによって、自分のセンスを向上させたいとも考えています。

人と争いたくないという欲求を持っています。そのため、多様な考え方を認め、相手のことをよく理解しようとします。社会の秩序を乱すようなことは好みません。

周りの人と良好な関係を築くことを重視しています。人から信頼されることを望み、対立する相手にも理解を持って接します。みんなで協力し合ってものごとを進めたいと考えます。

伝統的な方法や考え方を重視しています。自分より経験のある人を敬い、彼(彼女)らの残した功績を次の世代に残したいと考えます。

組織の発展やチームのミッションを重視します。そのためには自分を律することも必要と考えます。周囲からの期待を裏切りたくないと考え、周りから求められる行動をとることを好みます。




…どうでしょう?
他にも「営業に向いている」とか言われましたが、ホントかよ。。。

  1. 2006/11/26(日) |
  2. 一万回目の旅のはじまり|
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アルバム紹介5



耳鳴り/チャットモンチー

久々にヒットしました。

チャットモンチーとの出会いから語ることにしましょう。つい最近の話です。

フジテレビ系「ノイタミナ」枠でハチクロIIのあとにあの「働きマン」が現在やっているわけですが、あの時間帯にテレビを見ることが困難で一話も見ていませんでした(この前YouTubeでついに一話だけ見ました)。そのエンディング曲が「シャングリラ」という曲なんですが。
この間友人の家でその曲&PVを初めて鑑賞しました。

一発で頭に残るメロディーってあるもんですね。すごいよマジで。

その後、自分の家でYouTubeを見てやはりいいなぁと思いました。
ライブ映像もいくつかあったので見ました。
あの見覚えのあるステージ、日比谷の野音での映像でした。
どの曲も聴き応え抜群でした。

それを見た日に、山野楽器に直行し、1stアルバム「耳鳴り」とシングル「シャングリラ」を購入しました。CDを普通に買ったのなんて本当に久しぶりでした。

いやぁ、野音の映像はいいっすね。ライブ行ってみたいですね。ツアーはもう終わってしまったみたいなので、次回に期待したいです。

  1. 2006/11/18(土) |
  2. 音楽|
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小説書きました

久々に創作意欲が出てきたので、short storyでも書いてみることにします。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


»続きを読む

  1. 2006/11/11(土) |
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私の名前、まだ覚えてる?

自分で言うのもなんですが、最近このブログも寂れてますよね。
本は読んでいるのですが、なかなか感想を書こうという意欲が出ないのです。
「フェルマーの最終定理」とか凄く面白かったです。整数論が好きな人は必読!

このブログをチェックしてくれている人がいたら、本当に申し訳ないことです。
今日は夜まで時間があるので、久々に長文でも書いてみようと思います。


まず、先週の土曜日ですが、エレカシの毎年恒例のイベントである、日比谷の野音に行きました。名曲をホントにたくさん(31曲も!)歌ってくれて、存分に楽しめました。

そんな僕も修士1年ですし、もう10月になってしまったので、ついに就職活動をはじめようと思い、その第一歩として「日経ナビ」とかいうのに登録しました。早速1社登録してみました。バイト先と同業です。っていうかバイト先も見てみたんですが、登録できるようになるのはもう少し先のようです。


夏休みを経て、あんなにいろいろ意気込んでいた物理を結構あっさり諦めて、就職先は物理と関係ないところを専ら狙っていこうと思ってしまうようになったのは、変ではありますが、本当に物理を楽しそうにやっている人たちを見たことが原因な気もします。物理は楽しいものです。でも僕にとっては物理は数学同様、趣味の領域を超えないし、これを飯の種にしようとは思えません。そもそも、学問自体が向いていないかもしれません。

そして物理そのものよりも、むしろ嫌気がさしてしまったと言ってもいいことは、何より「自分が学生であること」なのです。当たり前のことなのですが、どんなに頑張ってみても、自分自身に重みを感じられなくなっていました。バイトをしていると、特にそれを強く感じます。学生には学生の気楽さがある、というのもあるとは思いますが、それが逆に堪えます。
関係ないですが、電車の通学定期というのは小学生の定期よりも安いのです。つまり、学生は小学生以下(笑)

親に学費を払ってもらっている分際で、しかも社会的に見てもそこまで行く必然性の無い大学院まで行かせてもらって、こんなこと言える立場ではないのですけれどね。今の自分に自信が無い、というだけの話なのかなぁ。。。



まぁ暗い話はこのくらいにします。
最近は、keyというゲームブランドが制作した「Kanon」「AIR」という2作品を借りてやりました。
所謂「泣きゲー」というやつです。涙もろい僕は案の定泣かされました。
京都アニメーションが制作した「Kanon」第一話が早速YouTubeにあったので、観てみました。
さすが京アニ、期待に違わず、質が高いですね。
っていうか祐一くんの声、キョンくんじゃんwww
作画もあの作品を思わせるところが多々あります。
音楽はゲームのをそのまま使っていますが、やっぱ音楽がいいんですよね、このゲーム。
ついでに京アニ制作の「AIR」第1話まで観てしまいました。
やはり昔作っただけに最近の「ハルヒ」や「Kanon」ほどのクオリティではないですが、なかなか良く作られていると思います。
そういえば「ハルヒ」も、少し話題になっていたから、試しにYouTubeで見てみたら、気づいたら全話観てしまっていました。恐るべし。
やはりEDのインパクトもそうですが、あの第1話が衝撃ですね。
第1話の内容はぶっ飛ばしたくなるような内容ですが、一通りアニメを見終わったあとにもう一度観るとその設定はこれっぽっちも違和感を感じなくなってしまうから驚きです。アニメ自体も、時系列がバラバラで、それが逆にいい効果を生み出しています。

…ついにじゅんくんもオタクになっちゃったんだねー。帰って来れないところまで行ってしまったのだねー。
高校時代に僕の周囲に「Kanon」「AIR」が大好きだった連中がいて、良く奨められたものでしたが、今の僕を見たら彼らは何と言うのでしょうかね。。。?

  1. 2006/10/11(水) |
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日帰りの旅

チャリで国道246号線沿いに大和市まで行ってきました。
小田急江ノ島線に近いあたりまでなので、実質田園都市線沿いと考えると中央林間駅まで到達したと言って良いでしょう。 これで帰りに渋谷まで行ければ言うこと無しだったのですが。
別に行ったからと言って何かしたわけではないのですが。ただチャリを漕ぎ続けただけですね。ハチクロの竹本くんみたいですね。距離が断然短いですが。
往復で40キロくらいでしょうか。大したことは無いのですが、久しぶりに自転車に乗ったので相当疲れました(安い自転車だし)。あと上り坂はとにかく堪えますね。


大和市は飛行機がたくさん飛んでいました。途中南町田のグランベリーモールというアウトレットモールに寄りましたが、特に買うものもありませんでした。 また、すずかけ台駅近くでは、シンドラー製のエレベーターで一躍有名になった東工大キャンパスも見えました。

次にどっか行くときは、246を渋谷方面に行って皇居を一周して戻る、というコースを走ってきたいなぁ。

  1. 2006/10/03(火) |
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最近の記録

ここ一週間の記録。

先週の土日は研究室のセミナー合宿。大洗でやりました。
セミナー後は、持参した「磯自慢」一本開けました。
極度に疲れて、今週は結構無為に時間が過ぎていきました。
昨日~今日にかけては、朝7時~朝7時半までバイトでした。
24時間30分です。新記録でしょうか。
こういうのも、夏休みだからこそできるんですね。

  1. 2006/09/23(土) |
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日記

たまにはココに日記(愚痴)でも書いてみようと思います。

とはいっても、バイトに行って本読んで酒飲んで寝るだけの単調な生活です。

そういう生活が自分にとってのささやかな幸せであるのですが。

とりわけ、最近はバイトばかりです。

昨日は朝7時に出勤し、午後6時まで働き、午後8時半から翌日(つまり今日)の10時半まで働きました。
明日も午後1時から翌日まで勤務です。
でも社会人よりは働いて無いんですよね、これでも。


最近、とにかく社会人に憧れます。
自分で選択したわけですが、本当に院に進学したことが自分にとって正解だったのか、今更疑問になっています。
本当に自分は物理をやりたいのか。
自分は物理学に一生を捧げていく自信はありません。
修士を取ったら就職するつもりです。
しかし、就職したら、今勉強している物理の知識を活用できるかと聞かれたら、ほぼ必要ない知識だと思います。


では、自分は今、将来に役に立つ勉強をしているわけではない、ということだ。


たくさんのお金を使って大学に来て、そして大学院にまで進学して。

一体自分は何を得られるというのだろう?

何のために勉強をするのだろう??



バイト先では、高卒で、1年目の人が2人いる。
彼らは当然だが二十歳にもなっていない。
僕は、社員の業務をサポートするという仕事をしているわけだが、当然、社員である彼らの方がよっぽどきつく、高度な仕事をこなしている。
そして僕は初歩的な仕事の方法を彼らに教わっている。
そして、時給に換算してしまえば、僕のようなバイトのほうが給料が高い。

給料が高いというのはもちろんただ時給に換算しただけであって、社会保険やボーナスなども考えれば社員さんのほうが待遇はいいとは思うが、それでも学生で小遣い稼ぎで来ているという生半可な覚悟であることには変わりが無い。

でもバイトの学生って中途半端だな、と思う。何の仕事をしてても。

つい最近、社会人の人が言っていた事を思い出す。
「(社会人は)学生とは心構えが違うよねー」
その通りだと思う。


将来に役に立つ技術をつけているわけでもなく、ただ日々をムダに消費するだけ。これが後1年半続くのだ。

なんで大学在学中に気づかなかったのだろう。。。でもなんとかやっていくしかないんだけど。

  1. 2006/09/06(水) |
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感動した

タモリ倶楽部を見ていたんですが、「鉄マン」というものをやっていました。
麻雀好きかつ鉄道マニアにしか関係ない話題ではあると思うのですが、麻雀牌が鉄道の駅名になっているというものです。
しかし、ピンズとかソーズとかの違いはなく、数字と東南西北白發中だけでしたが。

例えば、

青山「一」丁目
「二」子新地
「三」軒茶屋
「四」ツ谷
「八」丁堀
「九」品仏
目「白」

など。しかもなぜかラルクのkenが出てるし。ウケました。
しかもアンコとかが私鉄だけとかJRだけとかで役とか付くし。


しかしタモリ倶楽部という番組はこういうのを作ってくれるよなぁ。オタク以外は何ひとつ面白くないと思うけどこういうのは感動すら覚えます。

個人的になじみがある東急線で考えてみると、そんなにはないですね。

「二」子玉川
「二」子新地
「三」軒茶屋
「五」反田
「九」品仏
「東」白楽
「南」町田
「西」小山
「北」千束
東「白」楽
「白」楽
「中」目黒
「中」央林間
「中」延
荏原「中」延

くらいですかね。びみょーに他社線だけど元町・「中」華街、強引にいけば「市」が尾とか。
しかしホントにあの番組はいろいろ思いつくよなぁ。

  1. 2006/09/02(土) |
  2. 一万回目の旅のはじまり|
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初孫 魔斬 純米本辛口

初孫 魔斬(まきり) 純米本辛口 東北銘醸株式会社

初孫 魔斬

キリっとした辛口が美味しいお酒です。
東急Foodshowにて購入。

  1. 2006/07/27(木) |
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るみ子の酒 純米酒 9号酵母 瓶火入れ

るみ子の酒 純米酒 9号酵母 瓶火入れ 三重県・合名会社森喜酒造場

るみ子の酒

すっきりとしていて、しかし呑み応えのあるお酒です。そして飽きない味なので、どんどん吸い込まれていってしまい、なかなかキケンでもあります。ご注意!
このラベルは、「夏子の酒」の作者、尾瀬あきら先生が描いたものだそうです。ラベルをはがすのに少々失敗してしまいました。残念です。

  1. 2006/07/27(木) |
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越の寒中梅 特別本醸造

越の寒中梅 特別本醸造 新潟県・新潟銘醸株式会社

越の寒中梅

辛口で、喉越し爽やか。すっきりとした呑みやすさ。
「寒梅」ではありません。

  1. 2006/07/27(木) |
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ヤサシイワタシ

ヤサシイワタシ1 ヤサシイワタシ2


この漫画は、研究室の方に奨められて(?)読んでみた。

正直、酷いストーリーだと思った。駄作という意味ではない。むしろ名作。

全二巻で、普通に連載という形態をとっていたとは思えないほど、全体を通して話の骨子の完成度が高い。
登場人物の役割分担も、申し分ないほどきっちり描かれている。

この漫画を読み終わって、amazonやらmixiやらのレビューをいくつも読んだ。
読み手が感じる部分は、大まかに一致している。

ヒロインについてだ。

物語の冒頭では、写真部に所属している大学生の男女がある時急接近し、何となく付き合い始めて行く。
しかし、話が進むにつれて、彼女の一面が明かされて行く。
・今の彼氏に向かって昔の彼氏との楽しかった思い出(セックスの話も含む)を平気でする。
・自分の意見が正しいと思い込み、周りがどういうリアクションをしようがその意見を曲げない。
・常に誰かに褒められたくて、そのために何かを成し遂げようとする。
・自分が痛い人間だと自覚しながら、それをどうすることもできず、さらに自分も他人も傷ついていく。

そして、主人公と口論になって、最終的に出た言葉は、

「もう二度と話しかけないで」



主人公も青臭く、うぶではあるが、まっすぐな好青年で、なまじヒロインの痛みが解るから、その気持ちをぶつける。
しかし、最終的に待っているのは悲劇だった。

このストーリーや、登場人物にリアリティがあるかどうかは人によって感じ方が様々あると思うが、物語の序盤の、ヒロインが主人公の膝に座って仲良くしている、そんなシーンを見て、そしてこの結末が待っているのはリアル以外の何ものでもないのは無いか、と思う。

正直な話、高校時代に読んだ太宰の「人間失格」よりよっぽど衝撃を受けた。
そして、この話は、今は二度と読みたくないと思うし、もう忘れたいとも思う。
今の自分には、まだこの漫画を受け入れられる状態ではないのであろう。
ただ、いつか、自分自身が受け入れられる日も来る、とも思う。三年くらい経てば。
そのとき、改めてもう一度読みたい作品である。


少し視点を変えよう。

青臭い登場人物たちが青臭い恋愛模様や、人生に悩むさまを描いた漫画はいろいろあれど、(その代表格としては「ハチクロ」)この漫画のかなり特異な点としては、ユーモアやエンターテインメントをカケラも意識されない構成になっている点だ。
「ハチクロ」などとは決定的に違い、受け狙い的な要素が一切排除されている。
漫画の読み手というのは、リアリティをあまり追求しない傾向にあると思うので、やたらと重い内容を好まないと思う。これが仮に小説だったら、もっと正当な評価も得られたのではないかと思う。
そしてこの漫画のヒロインは、救われることの無い歪みを持っているが、(これもリアリティ十分)しかし、その歪みの原因が理解できうる範囲で描かれてしまっているのが少々リアリティとしては欠けているかもしれない。
少なくとも登場人物たちが彼女の歪みを理解できなくても良かったのではないかな、とも思ったりした。

  1. 2006/07/19(水) |
  2. コミック|
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本の感想89

司馬遼太郎 「播磨灘物語」全四巻 講談社文庫
播州・姫路の土豪・黒田官兵衛孝高を主人公とした小説。

彼は、天下を取れるだけの策謀を持ちながら、その知性を利用して栄達せずとも、自らの好奇心を満たすことで満足し、天下取りの戦略を秀吉を盛り立てることにより描こうとした。

そして彼は秀吉の死後、関ケ原の一戦が起こる時、彼は「如水」と名乗り家督を息子に委ね九州に隠居していたものの、俄に天下取りの野望のために動き出す。

如水にとって九州、中国を攻略し、その手勢で京に旗を立てることなど造作も無いことだったが、天下分け目の一戦はわずか半日で終わってしまった。関ケ原が一年続いていたら天下はきっと彼のものになっていただろう。そして彼の最も凄いところは、そのチャンスが潰えたことが分かった瞬間、その野望を一瞬にして完全に手放してしまったところだ。彼にとって残念だったことは、天下を取れなかったことではなく、彼自身の素晴らしい手腕がそこで発揮できなかったことであろう。

彼に生臭い欲望はなく、ただ自分の能力、知恵を天下取りという舞台で発揮することに彼の興味の全てが注がれていた。彼は実利的なものを欲するのではなく、自身が描く「芸術」をただ表現しようとしただけに過ぎない。そのような生き様は、非常に憧れるものである。それだけの能力が無ければ、無理だけどね。

あとがきに、筆者は「友人にするなら、こういう男を持ちたい」とあるが、個人的には上司にも是非欲しいと思う。彼の元で働くなら、何一つ不安など持たなくて済むだろう。しかし、逆に部下には持ちたくは無い。きっと秀吉のように嫉妬してしまうだろうから。。。


司馬遼太郎の作品はこれまでいくつか読んできて、その中でも傑出した登場人物はたくさん出てきたが、最も魅力的な人物はこの黒田官兵衛を除いて他にいないのではないか、と思う。現在イチオシの作品である。

  1. 2006/07/16(日) |
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真澄 純米酒 奥伝寒造り

真澄 純米酒 奥伝寒造り 長野県・宮坂醸造株式会社



ちょっと酒が飲みたくなり近所のセブンで買ったのだが、うま過ぎて栓をあけたその日に全部飲み干してしまった。すっきりしていて、とても飲みやすい逸品。一人酒で飲みすぎて吐いたという(そのとき飲んだのはこれだけではないが)、珍プレーをしたアホな思い出のある酒でもある。

  1. 2006/07/03(月) |
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