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エレカシライブ

エレファントカシマシのライヴに行きました。会場はパレットタウンにあるZEPP TOKYOです。

感想をつらつらと書いていくことにしましょう。

まず一曲目に「今宵の月のように」から始まり、コレを含め5曲、この曲がリリースされた時代の曲が続きます。ミヤジも落ち着いてきた感じがするなぁ、とか思っていたら・・・。

次はいきなり「珍奇男」ですよ。今までの優しい雰囲気とのギャップが激しいです。しかしこれこそ持ち歌の幅広いエレカシならではの展開でしょう。トミーのドラムが力強さを増した感じで、マジで震えました。

「誰かのささやき」や「甘い夢さえ」などの、アルバム「東京の空」収録の曲が多かったのも良かったです。「シグナル」や「なぜだか、俺は祷ってゐた。」も泣かせます。

そして何より、「未来の生命体」を演奏してくれたのが嬉しかったです!ミヤジが間違えたのか、最後の「越えろ!」が無かったのは寂しかったですが。。。

MCもとても面白かったです!最近寄付の話が多いですね。

アンコール1回目の「花男」で終わりかと思いきや、2回目のアンコールまであってびっくり!「so many people」がめっちゃ良かった!盛り上がりすぎですよもう。

最後は未発表曲でシメてくれました。5月にまた日比谷で野音があるので今から楽しみです!

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  1. 2007/01/08(月) |
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ライヴ

一週間も前の話ですが、エレカシのライヴに行ってきたので、その感想を。
場所はSHIBUYA AX。「今をかきならせ」、「地元のダンナ」など、最新のアルバムの中からもたくさん歌い、さらに「今宵の月のように」や、昔の曲もたくさん歌ってくれました。
「男は行く」や「おまえはどこだ」などは、あまり聴かない曲でしたが、とてもいい曲で感動しました。後でCDと聴き比べてみて、やはり僕は今のミヤジの歌い方が好きなのだなぁ、と感じたりもしました。いずれにしても、今も昔も、彼らの作る楽曲自体の質はとても高いと思います。

  1. 2006/07/03(月) |
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ミスチルのライヴに行ってきました~

Mr. Children DOME TOUR 2005 「I ♥ U」
2005/12/27(火) 東京ドーム(ファイナル)

~SET LIST~
1.LOVEはじめました
2.Dance Dance Dance
3.ニシエヒガシエ
4 跳べ
5.innocent world
6言わせてみてぇもんだ
7.くるみ
8.CANDY
9.靴ひも
10.隔たり
11.ファスナー
12.Monster
13.CENTER OF UNIVERSE
14.ランニングハイ
15.名もなき詩
16.ラララ
17.overture(Instrumental)
18.蘇生
19.Worlds end
20.Hallelujah
21.and I love you
E1.未来
E2.僕らの音
E3.潜水
E4.Sign

セットリスト違ったらすみません。多分あっていると思うのですが。

ドームは音響の面でも非常にライヴ向けではなく、その点では期待していなかった上、2階席なのでステージを見ることも諦め半分で行ったのですが、場所はちょうどステージから見て中央部分で、全体が俯瞰できる比較的いいポジションでした。しかし最近、ライヴハウスに慣れ過ぎてしまったせいか、一体感に乏しい座席配置のせいで、序盤は今ひとつ乗り切れない部分があったのも事実です。それでもステージ上のパフォーマンスはそれを凌駕するだけの感動をもたらせてくれました。Mr. Childrenというアーティストの凄さを再確認しました。

ミスチルのライヴは実は初めてでした。会場に入ってから演奏が始まるまでの印象としては、(こういう言い方を好まない人には申し訳ないですが)業界ナンバーワンのアーティストは客層が違うな、ということでした。
ファン層は20代が一番(多分)多く、若者やカップルが多く見受けられました。そして個人的に気づいた特筆すべき点は、「グッズのTシャツを着ている人が見当たらない」ということです。熱狂的ファンが多くいるアーティストのライヴは必ずそのツアーの公認Tシャツや、自作Tシャツを着て臨む人が多いものですが、僕が見た限りでは今日の会場では皆無でした。普通に売っていたのですがねぇ。2階席だから見当たらなかっただけかもしれません。

さて、それでは感銘を受けた曲をいくつか。

「跳べ」
「とっべ~!」を客席でコールするのが良かったです。初めに感じていた乗り切れなさを一気に解消することもできました。桜井さんは「日本中がみんなみのもんた」で客席全体を指差していました。

「innocent world」
1番は客席の大合唱でした。往年の名曲もたくさん歌ってくれて嬉しかったです。僕も歌ってみたのですが、歌詞を間違えまくっていました。すみません。

「くるみ」
桜井さんがハーモニカを装着したのを見て、「もしかしてくるみ??」とか思って喜んでいたら、勘が当たりました。本当に感動して、泣くのを堪えるので精一杯でした。嘘です、泣きました。終わったあと鼻ズルズルしていました。歌詞全体がほとんど疑問形なんですが、最後の部分だけは疑問形でないんですよね。

「CANDY」
この未練たらたらな歌詞が大好きです。

「CENTER OF UNEVERSE」
最初はとてもゆったりとしているのに、最後の方は超ハイテンションな曲。「ハイ!ボンジュール!」が好きです。「僕こそが中心です」の部分がとても好きです。聴き間違いかもしれませんが、この部分を桜井さんは「君こそが中心です」と歌っていたような気もします。

「ランニングハイ」
聴くたびにエネルギーをもらえる曲。「退き時だと言うなかれ素人 まだ走れんだ!」の部分で感極まってまた泣きそうになりました。

「名もなき詩」
桜井さんの弾き語りでした。今ウェブ上を調べてみたところ、この前東京ドームでやったときは「抱きしめたい」だったそうです。そちらも聴いてみたいですが、名もなき詩もとても良かったです。

「ラララ」
♪ラーラララ! の部分の客席の合唱が良かったです。ミスチルは観客が歌いやすい曲が多くていいですね。

「蘇生」
とてもノリのいい曲で爽快でした。帰りに買ったパンフレットの中に虹の写真があって、またこの曲を思い出してしまいました。

「Hallelujah」
感動しました。泣きそうになった、とか言うレベルで収まりませんでした。だくだく泣いてしまいました。恥ずかしや・・・。本当に好きなんですよこの曲。感情移入しすぎてしまうんですよ、どーしても。最後の会場全体の大合唱の中、桜井さんはそのリズムに合わせ「and I love you」を歌い始め・・・。

「and I love you」
聴くたびにこの曲の歌詞の重さを感じてしまいます。「もう一人きりじゃ飛べない~」の部分、「でも君が僕に突き通していた~」の部分です。「Hallelujah」とこの2曲で感動しすぎてアンコール前の時間、ずっとぐったりしてしまいました・・・。

「未来」
プロモは綾瀬はるか一色の曲ですが、歌詞はかなり「現実って厳しいよな」ということを痛感させられます。でも自分の意志で少しでもいいものに変えていかなければいけないですよね。うーん青春スーツ!!

「Sign」
なんとあの小林武史氏が登場し、ピアノを弾いていました。締めは爽やかに終わりました。

で、BGMに「ヨーイドン」が流れながらメンバーたちは退場していきました。


以下、どうでもいい小話。


予想の範疇でしたが、とてもカップルが多かったです。僕は学科の友人と2人で行ったのですが、前の席にもカップルが座っていました。男の方は相当ファンらしく、とても頑張って応援していたのですが、彼女の方は超テンションが低くて、男の方が気を遣いまくっていました。飲み物を勧めたり色々話しかけたり・・・。彼女は具合でも悪かったのでしょうか?もしそうでなく、彼女がミスチルに興味ないのに男が無理矢理誘ってしまったとしたらなかなか修羅場な感じです。ムフフ。頑張れ男よ。


東京ドームシティにはラクーアというショッピング・アミューズメントなどが楽しめるビルがあって、遊べる本屋ヴィレッジ・ヴァンガードなどもあり、それなりに興味深い施設なのですが、一番興味をそそるのは建物にジェットコースターが絡み付いているところです。ライヴ後の時間帯は運転していなかったようなので、是非一度でいいから乗ってみたいと思いました。


帰りに目黒で途中下車してファミレスで御飯を食べたのですが、JR目黒駅の改札の前にある駅ビル「Hilltop Garden目黒」の名前がなくなり、その建物が「atre目黒1」となっていることを初めて知ってびっくりしました。かつてこのヒルトップガーデン目黒でバイトしていた人間として少し寂しい気持ちになりました。ちなみに道路の向かいにもともとあったアトレ目黒が「atre目黒2」になっていました。


帰りの大井町線の中吊りの週刊誌の広告に「みのもんたが宣伝塔になっていたビール会社が潰れる」とありました・・・。銀河高原ビールのことです。那須の貴重な名物が一つ減ってしまったのでしょうか・・・。ちなみにライヴでも歌った「跳べ」の歌詞中のみのもんたの話は、朝のニュース情報番組で発言したことについてだと思われるので、銀河高原とは関係ないと思われます。多分。

  1. 2005/12/28(水) |
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お台場の日の出凄い綺麗だなァ

スピッツのライブに行ってきましたよ!

SPITZ JAMBOREE TOUR SWEET SAUCE 2005
11/26 Zepp Tokyo
SET LIST
1.テイタム・オニール
2.エスカルゴ
3.8823
4.白い炎
5.ワタリ
6.恋のはじまり
7.ロビンソン
8.ほのほ
9.スピカ
10.けもの道
11.会いに行くよ
12.ナンプラー日和
13.正夢
14.夜を駆ける
15.甘ったれクリーチャー
16.メモリーズ・カスタム
17.俺のすべて
18.みそか
E1.空も飛べるはず
E2.夢追い虫
E3.春の歌

さて、前にスピッツのライヴ行ったとき、Zepp Tokyoにも是非行きたいと思っていて、その願いが叶い、行けることになったわけですが、セットリストも大分変わってて初めて聴けた曲も結構あり、大満足でした!特にスタンディングなので、盛り上がりもしますし、唯一この時だけは身長が高いことに感謝します。ステージがよく見えました!
個人的には「スピカ」「けもの道」「夜を駆ける」が聴けて良かったです!凄い好きな曲なので。

僕は行きませんが、明日もZeppでライブをやるようです。この土日に、ミスチルも同様に東京ドームでやっているそうですね。ミスチルのライブも是非行ってみたいのですが、ドームだとステージが遠くて全然見えないんですよね。やはりライブ観るなら狭い会場で観たいものですが、ミスチルくらい人気があるとそうもいかないのだろうなぁ…。


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  1. 2005/11/27(日) |
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雨の日比谷

エレカシの「野音」に行ってきました。
毎年(だと思う)、日比谷公園内にある『日比谷野外大音楽堂』 でライブをやります。エレカシファンの中では、一種のお祭り的なものだと勝手に思っています。ツアーとはまた違う趣きがあるのです。
野外ですが、生憎の雨。お気に入りのズボンが浸水するなど、嫌な状態ではありましたが、それを吹き飛ばすくらいいいライブでした。
歌った曲は全部でなんと27曲!宮本先生もやる気満々でした。なぜか自らバケツ2杯の水も浴びていました。
最初の「生命讃歌」をはじめ、ギターの石くんの演奏スタイルが蟹股な感じで、ベイスターズの種田のバッティングフォームを彷彿とさせました。
2曲目に「デーデ」をやりましたが、次に「星の砂」のイントロが始まったとたん、宮本先生が「やめた」の一言。さすがです。やはり曲によって歌えない心境ってのがあるんですかねぇ。
そして、往年の名曲をかなりやってくれました。「風に吹かれて」「孤独な旅人」「おまえと突っ走る」「ココロに花を」「四月の風」などはもちろん良かったですが、中でも「かけだす男」は絶品でした。
「珍奇男」も見応えがありました。聴くたびに奥深さが垣間見えますね、この曲は。もはや文学です。
「すまねぇ魂」という未発表曲も、何か切ない感じでいいですね。もっと聴きたいところですが、果たしてCDに収録されるのでしょうか?
アンコールも2回あり、とても楽しいライブでした。最近行ったエレカシのライブの中では最高だったと思います。

  1. 2005/07/10(日) |
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エレカシのライブに行ってきました~

エレファントカシマシ すまねぇ魂2005
2005年5月23日(月)
at LIQUIDROOM ebisu

セットリストは今日は省略しますデータベース上に掲載されているのでそちらを参照してください。
未発表曲が多く、初めて聴く曲が多かったのですが、どれもクオリティの高さを感じさせるものばかりです。
さらに、「遠い浜辺」「風に吹かれて」の時代の曲が多かったです。しみじみしていい感じです。
個人的には「どこへ?」がイチオシでしたね!やはりカッコいいっす。「パワー・イン・ザ・ワールド」も大迫力でした。
「傷だらけの夜明け」の宮本さんの弾き語りも良かったです。ライブで聴いて「あっ、この曲って実は名曲??」って曲があるもんですが、今回はこの曲ですね。

全体として1時間半ほどの短いライブでしたが、なかなか見所はあったライブだったと思います。

  1. 2005/05/24(火) |
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報告が遅れましたが

SPITZ JAMBOREE TOUR SWEET SAUCE 2005
3/12 佐野市文化会館
SET LIST
1.春の歌
2.ワタリ
3.甘ったれクリーチャー
4.さわって・変わって
5.ありふれた人生
6.ベビーフェイス
7.ナンプラー日和
8.恋のはじまり
9.愛のことば
10.ほのほ
11.スターゲイザー
12.アパート
13.シュラフ
14.会いに行くよ
15.渚
16.夢追い虫
17.8823
18.今
19.俺のすべて
20.正夢
E1.テイタム・オニール
E2.チェリー

甘ったれの英訳が「SWEET SAUCE」なんですね!甘いタレってことなんですね。甘ったれの「たれ」って「垂れる」ってことじゃないのか・・・?手元に辞書が無いのでなんともいえません。
佐野市文化会館――何といっても狭い!前から17列目でも十分見える!逆にこういう小さい会場の方が盛り上がるのかもしれない。盛り上がりはハンパではなかったのだから。
開演に先立って、連絡事項が放送されました。携帯電話の電源の話や、その他注意事項の話です。その方放送の声の主はなんと、栃木県佐野市出身のドラマー・崎山龍男氏!そんなわけで開演前からすでに大盛り上がり!
アルバム「スーベニア」の曲を中心に昔の曲も織り交ぜながら進行していきました。MCはなんといっても地元の崎山さんが中心のトーク!アンコール前なんかは崎山コールだし!アンコールの登場時は4人で騎馬組んでました。もちろん崎山さんが上でした。この日は完全に崎山さんが主役でしたね!アンコール時にメンバーが着ていたシャツはドラムの絵がプリントされていて、袖に崎山さんの似顔絵が、後ろには「佐野凱旋」と書いてあったそうです。残念ながらそのシャツは非売品だそうで・・・。

やはり「渚」「8823」「俺のすべて」などはとても良かったです!「愛のことば」などのバラードもとてもいい!でもライブで聴いて「あぁ、この曲ってこんなに名曲だったんだ~」って気づかされる曲ってありますよね!今回は「ありふれた人生」がまさにそれでした。ステキな曲だと思いました。
終了後、出口のところにセットリスト(曲順)が掲げてありました。曲の後ろに収録アルバムまで書いてありました。スピッツって親切ですな・・・。

10月辺りにZEPP TOKYOなどでもやるらしいので是非チケットゲットしたいもんですね~!!

  1. 2005/03/14(月) |
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ELTのライブ行って来ました~

「Every Little Thing commonplace tour」
2/19 会場:東京国際フォーラム ホールA
Set List:
1.一日の始まりに・・・
2.うらうらら
3.country road
4.FOREVER YOURS
5.nostalgia
6.water(s)
7.stray cat
8.鮮やかなもの
9.愛の謳
10.ソラアイ
11.fragile
12.life cycle
13.ファンダメンタル・ラブ
14.jump
15.Grip!
16.Interluido~Meridiana
17.また あした
E1.good night
E2.Free Walkin'
E3.Dear My Friend
E4.Shapes Of Love
E5.五月雨

席は後ろの方で残念でした。フォーラムはやはりライブ向きじゃないのだと再確認しました。
開演予定時間より結構遅れてスタートしました。1曲目は「一日の始まりに・・・」。始まりって感じでいいですね。そして「うらうらら」と続きます。まったりと始まってMC。あいかわらずいっくん大人気です。
「FOREVER YOURS」はアコースティックアレンジのもの。「nostalgia」からは何と座って静聴しました。ゆったりとした雰囲気でバラードを聞かせます。「ソラアイ」が特に素敵でした。
しかし・・・今回のライブは妙にまったりしすぎでは・・・?これはこれでいいとも思うが、まさかこのまま終わるわけでは・・・と思い始めてしまいました。
「fragile」が終わると(コレもとてもよかったです。)、メンバーは引っ込んでしまいました。そして少し衣装が変わって出てきて、もっちぃは「先ほどは座っておいて貰っておいて何なのですが、これから盛り上がって行きたいと思いますので、御起立をお願いします」とのこと。
これは・・・まさにキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!!という感じでしょう!

アホんなる気あんのかお前らぁ~!

もう定番のこの一言で、一気に会場は盛り上がりまくります。「life cycle」~「ファンダメンタル・ラブ」~「jump」~「Grip!」とテンションは上がり続けます。やっぱりjumpはいいっすね~!
そしていっくんのギターソロを挟み、「また あした」です。これもいい曲だぁ~。
今回は短いな~と思ったらアンコールは結構たっぷりでした。「good night」がしっとりと終わったあとは、またも盛り上がります。この静と動の切り替えの上手さはさすがです。
「Free Walkin'」はアルバム「Many Pieces」の隠しトラックです。実にライブ向けの曲であります。
そして「Dear My Friend」はやはり名曲だ~!「いつか最高の自分に生まれ変われる日が来るよ」という部分で思わず泣きそうになってしまいました。てへ。
そして最後はバラードで〆て終了。終わってみれば22曲も演奏してたとです。トークも結構多かったように感じます。


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  1. 2005/02/20(日) |
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