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浅草橋ヤング洋品店

由来はタイトルでした。知らなかった・・・。


某友人たちと養老之瀧で往年のJ-POPについて語っていました。僕らが中学・高校時代、いわゆる壊れかけのレイディオの時代を風靡し、そして今も第一線で活躍し続けている彼らを語るのには外すことの出来ない伝説のテレビ番組の存在・・・。

ASAYAN。

実は僕はこの番組、全然真面目に見ていませんでした。

というのは置いといて。

この番組を見ていなくても小室哲哉、つんく♂関係のアーティスト多数がこの番組から生まれたというのは知っている人も多いと思います。鈴木あみ、モー娘。、dosなど・・・。それにケミストリーもそうですね。漏れた人は藤岡、ネスミスです。

・・・思い出すだけで興味は尽きませんが、Wikipediaで調べてみると更に興味深い、昔の記憶が刺激されました。「そんなのいたね~!」という感じです。ネットって本当に何でもわかるからすごいですよね。

・Say a Little Prayer
・太陽とシスコムーン(T&Cボンバー)
・YURIMARI

など。懐かしいですね。

ASAYANとは関係ないですが、昔なつかしのアーティストの話をしていたのでいろいろ書いておきます。

・ZERO
「ゼロから歩き出そう」というタイトルだったと思います。この曲しか知りません。兄弟なんでしたっけ?
・ZOO
冬といえばこのアーティストです。「Choo Choo TRAIN」「YA-YA-YA」とか。
・カズン
これも冬といえば、という感じです。しかし、一曲しか知らない・・・。
・SHAZNA
これは本当に一世を風靡しましたよね。社会現象になるくらいに。
「White Silent Night」のPVではクリスマスプレゼントみたいな箱からIZAMが出てきます。こんなの貰ったらマジで退きます。



僕が小学生のころ、J-POP界はビーイングという会社が席巻していました。ZYYG、REV、ZARD、WANDSなどのグループたちです。しかし、今「売れている」とハッキリ言えるのはB'zくらいのものでしょうか。ちなみにWANDSの元ボーカル・上杉昇は脱退後、al.ni.coというグループをギターの柴崎浩とともに結成していたところまでは知っていたのですが、どうやら現在はソロで活動していることがわかりました。
ビーイングは小室ギャルソンに取って代わられました。そして現在は特に特定のプロデューサー、企業が実験を握っているようには見えません。群雄割拠の時代なのでしょうか。嗜好が多様化しすぎていて以前のように統一されることはないのかもしれません。

しかし養老之瀧では古い曲が流れていました。
「クレイジーゴナクレイジー」「あなたになら・・・」「ラヴリー」
懐かしすぎますね。そりゃ自然にそういう会話になってしまうものです。

いろいろ脈絡無く昔のJ-POPについて語っていきたいところですが、眠いのでこの辺で。

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  1. 2005/11/03(木) |
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▼Junior Sweet
アルバム全体を通じて、ピースフルな空気が伝わってくる、名盤。なんか、これをきいてると、ほんとcharaって(安っぽくない)かわいいオーラをもってるなと思う。売れた曲がたくさん入ってるし、ポップで「来るものを拒まず」なアルバムです。細野さん、テイ・トウワなど、

  1. 2007/09/26(水) 07:07:27 |
  2. J-POPのレス
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