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本の感想29

佐藤正午 「ジャンプ」 光文社文庫
失踪した女性を探すストーリー。『Y』と同じ様に、「あの時こうしておけば・・・」のような要素が強い。映画化されているようだが、主人公を原田泰造と想像しながら読むと余りにもハマり過ぎていて笑える。

只今「蒼穹の昴」第3巻を読んでいます。凄い迫力!読み終わるのがもったいない感じすらします。

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  1. 2005/01/27(木) |
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この記事に対するコメント

 ・面白い

 読者を引き込む見事な構成ですよね。

  1. RIN3
  2. |
  3. 2005/02/05(土) 01:40:55 |
  4. URL

 ・

 そうですね!読んでて不思議だったのは、章が変わると驚くほど急展開しているんです!僕は栞を挟むときはいつも章の切れ目なんですけど、この小説はそうさせてもらえませんでしたね~。

  1. じゅん
  2. |
  3. 2005/02/05(土) 02:56:03 |
  4. URL

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▼『ジャンプ』 佐藤 正午 (著)
もしもあの時、りんごを買いにいかなかったら…。もしもあの時、電話に出ていたら…。もしもあの時、帰りを待っていたら…。もしもあの時…。

  1. 2005/02/05(土) 01:34:21 |
  2. LINK in RIN3(san)
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