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ライヴ

一週間も前の話ですが、エレカシのライヴに行ってきたので、その感想を。
場所はSHIBUYA AX。「今をかきならせ」、「地元のダンナ」など、最新のアルバムの中からもたくさん歌い、さらに「今宵の月のように」や、昔の曲もたくさん歌ってくれました。
「男は行く」や「おまえはどこだ」などは、あまり聴かない曲でしたが、とてもいい曲で感動しました。後でCDと聴き比べてみて、やはり僕は今のミヤジの歌い方が好きなのだなぁ、と感じたりもしました。いずれにしても、今も昔も、彼らの作る楽曲自体の質はとても高いと思います。

  1. 2006/07/03(月) |
  2. ライブ|
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本の感想88

森博嗣 「幻惑の死と使途 ILLUSION ACTS LIKE MAGIC」 講談社文庫
犀川&萌絵シリーズ。この作品は、後に紹介する「夏のレプリカ」と同時期に、そして無関係にストーリィ進行していく。本作品は奇数章しかなく、章のタイトルもすべて「奇」から始まる。「夏の~」の方は逆に偶数章しかなく、章のタイトルは「偶」で始まる。こういった細工がとてもよく出来ていると思う。
解説はプリンセス天功。

  1. 2006/07/03(月) |
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優勝国予想2

また夜更かししてワールドカップ準々決勝を観ていたわけですが。

決勝まで残ると思っていたイングランドが負けてしまいましたね。さっそく予想を外してしまいました。。。

フランスの勝利は当たりましたね。もちろん点数は合っていませんでしたが。試合展開まで予想できるかっつーの。

イングランド×ポルトガル戦の感想ですが。
ルーニーがまさかの一発退場でした。ベッカムの怪我により下がらざるを得ない場面もありました。それでもイングランドは良く戦いました。完全に互角だったといっていいと思います。最後のPKを決めたC.ロナウドはさすがでした。お互いの選手たちの気持ちが入った、とても見ごたえのある良い試合でした。

ブラジル×フランス戦の感想ですが。
フランスはジダンとアンリが素晴らしかったですね。さらに中盤もとてもよく動いていて、ロナウジーニョなどにほとんど仕事をさせませんでした。そのせいでブラジルは決定機を全くといっていいほど作れませんでした。フランスの完勝と言っていいでしょう。

さて、準決勝ではポルトガルとフランスが対決するわけですが、どうなるでしょうか。全く予想がつきません。決勝リーグに入ってから、ポルトガルはオランダ、イングランドを撃破し、フランスはスペイン、ブラジルといういずれも優勝候補のチームを破っているので、勢いが凄いと思います。激闘が期待できるので楽しみです。

  1. 2006/07/02(日) |
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ワールドカップ優勝国予想

昨日の夜中、ドイツ×アルゼンチンの試合を観ました。
PK戦まで行きました。死ぬほど眠かったのでイタリア×ウクライナの試合はビデオに録画して寝て、起きてから観ました。

さて、ドイツとイタリアがベスト4進出を決めたわけですが。
僕はこのブログに、「僕はドイツかイタリアあたりじゃないかなーと思っています。」とかW杯始まったばっかのときに書いたわけですが、そのドイツとイタリアが準決勝で対戦します。これは楽しみです。

今日はイングランド×ポルトガル、ブラジル×フランスという、これまた見ごたえのありそうな試合があるわけですが、この辺で僕なりに今後の戦いを予想してみようと思います。

とーなめんと

上の図が7月1日現在のトーナメント表です。
今日は準々決勝の残り2試合があります。

まず、イングランド×ポルトガルの予想ですが、これは多分1-0でイングランドが勝ちます。イングランドはベッカムやジェラードなど、強力な選手がいるので中盤を支配することが出来、ミドルレンジからのシュートかあるいは相手のミスに乗じ先制し、逃げ切りを図るでしょう。
一方、ポルトガルはオランダ戦でデコとコスティーニャが退場し、さらにイエローを貰っている選手が多いため、積極的なプレーが出来ない上、総力戦になった場合は圧倒的に不利でしょう。

ブラジル×フランスですが、とりあえず2-2で後半を終え、延長戦には点が入らずPKでフランスが勝つ、という適当な予想をしておきます。フランスの守備がどこまで持つか、そしてジダンがどこまで見せ場を作れるか、というところが見所でしょう。

このようにベスト4にはドイツ、イタリア、イングランド、フランスとなり、すべて欧州で占められることになります。
そして準決勝は以下のようになるでしょう。

ドイツ×イタリアは0-2でイタリアが勝つでしょう。ドイツの攻撃力も、イタリアのディフェンスには苦戦を強いられるでしょう。

イングランド×フランスは2-1でイングランドの勝ち。まぁ予想が外れてフランスではなくブラジルが来たらイングランドは負けてしまう気もします。

そして3位決定戦は3-0でドイツが勝って、決勝はイタリアがイングランドを2-0で下し、優勝はイタリアとなるだろう。



という感じで、最後は超適当だが、イタリアが優勝すると思います。もちろん、こんなのはあくまで予想なのでどうなるかは観てのお楽しみです。

  1. 2006/07/01(土) |
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奥播磨 山廃純米

奥播磨 山廃純米 兵庫県・下村酒造場

奥播磨

喉にクーっとくる感じで、やや辛口で香りが良い。冷やすととっても飲みやすい。一口で充分な味わいを感じさせる、納得の逸品。


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  1. 2006/07/01(土) |
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本の感想87

ダン・ブラウン 「ダ・ヴィンチ・コード」上中下巻 角川文庫
映画化もされた話題作。
聖書だとか聖杯伝説だとか、キリスト教にかかわりの薄い日本人には一見馴染みにくいように思えるが、決してそんなことは無く、むしろ逆にそういった話題を知らない人がそれらを理解しやすいようになっている。
とても頭を使いそうな印象があるかもしれないが、全くそんなことは無く、頭を使わないで知的興奮が楽しめる点で、非常にお茶の間向けな作品だと思う。これが教会などに対してどういう影響を与えるかは僕は良く分からないが、エンターテインメントという観点から見れば、紛れも無い傑作だといえよう。映画も是非見てみたい。さらに、この作品は主人公ラングドンが出てくるシリーズ第2作ということで、是非一作目もそのうち読みたいと思う。

  1. 2006/07/01(土) |
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本の感想86

浅田次郎 「壬生義士伝」上下巻 新潮文庫
南部出身にして新選組の一員であった吉村貫一郎の物語。
彼に関わった人物の語りという形で物語は進行していく。
流石は浅田次郎というべきか、随所に感動できる要素がある。
特に、斎藤一の最後の台詞は涙ものだった。

また、新選組などに関わるエピソードも満載なので、新選組ファンにとっては「燃えよ剣」とともに欠かすことの出来ないアイテムであろう。

幕末という、何が正しくて何が悪なのかという絶対的価値観が存在し得ない状況の中で、吉村貫一郎は、彼自身の「義」を貫き通した。その精神力、そして自らを律する精神は尊敬に値するであろう。

  1. 2006/06/21(水) |
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世界の茶碗

ついに始まりましたね。
早速二試合ほど中継を見ました。
ドイツはいいですね。守備は微妙だけど、それをカバーするだけの攻撃力があった。点が入りまくるのは楽しいねぇ。

イングランドは勝ちましたが何となくパッとしない感じでしたねぇ。まぁ初戦だからでしょうか?


さて、どこが優勝するかを当てるのはとても難しいと思うが、僕はドイツかイタリアあたりじゃないかなーと思っています。やっぱりヨーロッパ開催なのでヨーロッパのチームが勝つのではないかと思います。


民放でも結構日本以外の注目カードを放送してくれそうなのでありがたいです。





月曜には日本戦もあります。盛り上がってきますね。でも僕は充分睡眠だけはとりたいと思います。

日本が勝つことに対してはかなり悲観的な推測をしていますが、是非勝って欲しいです。応援しています。巻と玉田の2トップが見たいです。あと司令塔は小笠原で。なさそうだけど。

  1. 2006/06/11(日) |
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本の感想85

森博嗣 「封印再度 WHO INSIDE」 講談社文庫
S&Mシリーズ第五弾。タイトルが同音になっている。この話はトリックが個人的には好きだ。謎が自分で解けなかったのが悔しい。
また、キャラに愛着のある人(特に犀川と萌絵)にはたまらないと思われるエピソードもある。

  1. 2006/06/06(火) |
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カモノハシ

nakama 
pen


どうでもいい話ですが、SUICAのペンギンには名前がありません。たぶん。
なぜでしょうか。ICOCAのカモノハシにはちゃんと名前があるのにね。
しかし、イコちゃんは噂によるとあまり人気が無いらしいです。僕は結構好きですが。


ところで、今日は田園都市線あざみ野駅で人身事故があり、大変な迷惑でした。
しかし、多く働けるので、給料はガッポリです。
そういえば、今現在バイトを4つもしていることに気づきました。
まぁ塾講師は全く仕事も無いし、もう一つは月一程度なので実質二つでしょうか。

大学一年生を対象にした基礎物理学実験のインストラクターをやっていますが、もうすぐレポート週間なので、学生にやらせる課題を作らなければなりません。過去レポが残っているのでそれらを適当に真似ればいいだけなのですが、せっかくなのでオリジナリティ溢れる問題を頑張って作成しました。

とりあえず誤差の評価は必ずやらせろ、的なことがあるだけであとは比較的自由裁量なので、様々な問題を考案してみました。問題が多すぎても学生がかわいそうなので誤差の評価以外は選択形式にしてみました。

しかし、完成品を見るとちょっと遊び心が足りない気もするので、もう少し趣向を凝らしてみようとも思います。



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  1. 2006/05/29(月) |
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ヴァトン

少し前に、中学時代の友人にgree(mixiみたいなやつ)に招待してもらったのですが、その人以外にリンクしている人が全てマイミクです。あまり意味無い感じだねぇ。。。


今日はヒマで死にそうだったので世田谷区の北沢という街を散策してきました。
僕はほとんどこの街に行ったことが無いので全然どこに何があるか知らないのですが、一日歩きまくったおかげである程度理解してきました。何度か歩くと味が出てきそうです。遠いと今ひとつ行くのが億劫ですが、近くにあると便利な街でしょう。
この街は古着屋が多いのは有名ですが、実は古本屋も多いんですねぇ。あまり保存状態も良くなかったですが。。。
また、ヴィレッジヴァンガードにも行ってきました。地下じゃないんですねぇ。でも広かったです。
とりあえずとある店で安くてボロいジーパンを一本買いました。ボロい以外は良さげです。履き心地も良かったです。


どうでもいいんですが「世田谷区下北沢」って町名は無いんですよねぇ。あるのは「上北沢」と「北沢」だけで小田急線の駅名である「東北沢」「下北沢」は両方無いみたいです。



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  1. 2006/05/21(日) |
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発表

研究室でセミナー発表をしました。
いろいろ狙いがあったのですが、見事に失敗しました。
しかし、内容のほうは頑張ったつもりなので、良しとしたいと思います。しかし、もうすこし理論的な考察にも力を入れていかねばなぁと思いました。

午後のTAが終わったあと研究室の人たちと飲み、カラオケに行きました。楽しかったです。まさか「明日への扉」をリクエストさせるとは思いませんでした。

  1. 2006/05/20(土) |
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本の感想84

井上靖 「風林火山」 新潮文庫
この作品は2007年の大河ドラマの原作である。
戦国時代、甲斐の大名武田信玄に仕えた山本勘助の生き様を描いた作品。
戦国の雰囲気がとてもありありと描かれている。

大河ドラマでは上杉謙信をGacktがやるそうです。サプライズ選出ですよね。
なので、読んでいて謙信が出てくるたびに、「あぁーいしてもいいかーい?」というGacktの歌が頭の中をエンドレスリピートしてしまい、困りました。
大河、今からとても楽しみです。

  1. 2006/05/20(土) |
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セミナー発表前日

今日は明日のゼミ発表のために学校をサボタージュして家に引きこもって作業をしていました。本末転倒もいいところですね。
さて、今回のゼミ発表は超大作過ぎてKeynoteのシートをこのペースで作り続けたら今日は寝られません。とりあえずあと少しで話のキリは良くなるのでそこまでで妥協してしまうか、それとももう一つの話題を盛り込むか。。。盛り込むと量が倍(以上かも)になってしまいます。

っていうか中性子散乱の実験についてのゼミをやろうと思ったけど実験そのものよりも、その実験結果を通して何が分かるか、ということについて追求した方が面白い。自分の研究内容について肉薄した話題なので、というかこれまで10年にわたって研究された内容を踏まえて自分が実験するので、それらを読破しておく必要がある、っていうのが今回のゼミのモチヴェーション。とりあえず20枚ほどの論文を読み、そのうちまとまりのあるの流れとして成立する範囲で10枚ほどの内容と、論文一枚一枚に拘るのではなくあるテーマにおいての全体を俯瞰するような話にしたい。そこから、これからどのような実験が必要になってくるか、というのが必然的に見えてくるのである。

とりあえず明日の朝10時の発表が終われば、いままでの禁欲生活も終わるのですが、明日の午後はTA(基礎物理学実験のインストラクター)のお仕事があるので開放感に浸れません。

しかし、それが終われば飲んで飲んで飲みまくるだけなのでそれを楽しみに頑張りたいと思います。

  1. 2006/05/18(木) |
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攻撃する人

人事が発表されました。
まさか久保竜彦が外れるなんて。。。
「万全じゃない」が外れた理由になるのなら、柳沢はどうなるんでしょうね??
残念です。「勝つため」なのかそうでないのか、ちょっと意図が分かりません。
巻選手はいいプレイをするので、頑張ってほしいと思います。



カズのサプライズ選出はありませんでしたね。これは違う意味で残念です。

  1. 2006/05/15(月) |
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本の感想83

司馬遼太郎 「坂の上の雲」全八巻 文春文庫
主に秋山好古・真之兄弟、正岡子規という人物を中心に日露戦争時の日本を描いた作品である。鎖国していた日本という国が、そこに住む人間たちが、世界を覆う帝国主義という時代を、まさに坂の上の雲を目指して登って行く様子がありありと伝わってくる。

さて、この作品について、そして読んで思ったことをいくつか語っていきたいと思う。ネタバレもあるので注意されたい。


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  1. 2006/05/11(木) |
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インスパイア・ザ・ネクスト

今日は柏に引っ越した友人の家に遊びに行ってきました。最近は千葉づいています。
結構遠かったです。
駅周辺は、やたらと人が多かったです。とりわけ中高生くらいの年齢が多かったように思います。宇都宮みたい。


柏を散策していたら、マルイのイベントで、加藤夏希が来ていました。
超細かったです。
柏まできて、芸能人に出くわすとは思いませんでした。






柏は、「ウラカシ」とかいう変な異名を持つような古着街として有名らしいです。
確かに古着店は多かったです。真面目に散策すると結構面白いかも知れません。

街中には、例の黄色い服を着た熱狂的サポーターがいました。また、セブンイレブンにもレイソルグッズが置いてありました。こんなに応援されているチームは他にない気がするし、愛されていて幸せだと思います。J2から抜けられるでしょうか。

夜はそのまま実家に帰りました。東武野田線も東武伊勢崎線も初めて乗りました。春日部駅で東急の車両を見つけました。なんとなく親近感です。久喜で乗り換えると、実家の駅は比較的近いように感じました。

ところで、今「坂の上の雲」を読んでいるのですが、読みはじめてから二ヶ月も経ってしまいました。しかしようやく、最終巻の八巻になりました。いよいよバルチック艦隊との対決です。ゼミ前までに読み終えないと。

  1. 2006/05/07(日) |
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ちばのみ

昨日は千葉で飲みでした。
研究室を今年卒業した先輩を慰める会、みたいな名目だったみたいです。
あとリーダーという人と、2人のドクターの方と僕の5人でした。
いろいろ企業は大変みたいです。

帰りは総武線快速で帰ったのですが、錦糸町で降りたら何と半蔵門線はもう終了していました。あり得ん。

仕方ないので総武線各駅停車に乗ろうとしたら、御茶ノ水止まりで、そこから中央線(オレンジのやつ)が来たと思ったら各駅停車で、ちんたら代々木まで行きました。しかし田園都市線がとっくに終わっている時間帯に、何でこの中央線は高尾まで行くんだ?しかも各駅。。。

代々木から山手線でようやく渋谷まで行けたはいいものの、その先の電車は終わっていて、渋谷~溝の口間のおよそ12km程度を歩くハメになりました。

ちなみにニーヨンロクを溝の口まで歩くのは2回目です。1回目は渋谷よりもっと遠くが出発点でした。

家に着いたのは歩き始めてから2時間ちょいでした。かなり足が痛くなりました。。。途中駒沢で、吉野家で休憩しました。


今日はHDDのために秋葉原まで行きました。休日は平日と全く雰囲気が違いますね。個人的には平日の方がいい印象です。

そのあと渋谷に行き、眼鏡を買いました。あとバッグも買いました。昨日今日と、山手線のマルの中の中央線に良く乗りました。

  1. 2006/05/05(金) |
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大岡山名物の店二号店?

最近、学校の周辺にナゾのラーメン屋ができていたので研究室の先輩たちと今日、行ってきました。
店に入ると、テーブルの上には、前の客のドンブリがおいてあったのですが、その中には大量の残ったラーメンがありました。
そして厨房には駅前にある某担々麺屋の店長がいました。系列なんですね。
メニューはラーメンとラーメンの大盛りしかありませんでした。相当イヤな予感がしましたが、大盛りを注文しました。

出てきたラーメンは、ぶっとい麺に大量のキャベツ、もやしが乗っていて、汁は下のお盆に溢れ出ていました。日本酒の入った升さながらでした。

味もぶっちゃけ微妙でした。
さらに量が多いので、速攻で飽きてしまったので、味を変えようとテーブルにおいてあったラー油を入れてみました。明らかに某担々麺屋のラー油でしたが、ラーメンの汁と全くマッチしていなかったので、余計微妙になりました。

質より量、安かろう悪かろう、をいうのを売りにしているのかもしれませんが、あのラーメンを食いきること自体困難ですよ。。。さらに肉のトッピングとかあっても食いきれんよ。

  1. 2006/05/01(月) |
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諦めたらそこで試合終了だよ。

研究室の前期ゼミで、僕は何をやるかいろいろ考えたのですが、去年の後期のゼミの時に理解しきれなかった中性子散乱実験に関する論文を今一度やってみようと思いました。リベンジです。ゼミまであと三週間しかありません。大変です。

どうも論文を読んでいて、理解に苦しむと、「できない」と思い、諦めがちになりそうですが、そこで逃げて理解できないまま修士2年間を過ごすということになると、何のために修士に進学したのか分からなくなりますし、そういう時間、学費の無駄遣いをするような生き方はしたくないのでここは踏ん張りたいと思います。

まぁきっと何とかなるっしょ。

  1. 2006/04/26(水) |
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B型H系

この写真は伊藤園「おーいお茶」のおまけについていたリラックマ貯金箱です。一週間くらい前に購入したお茶についてきました。高さは10センチくらい。彼が座っているのはただの絶縁テープです。


最近何故か「B型H系」という漫画にハマってしまっています。
下ネタ系なので好き嫌いには個人差があるかもしれません。
笑えるし、何気にヒロインが純情なところがいいですね。微笑ましいです。
そういえばヒロインだけ下の名前が一切出てこないんですよね。

あと、タイトルがほとんど(と言うか全部かも、自分が知らないだけで)曲のタイトルになっています。一部を挙げてみると、
・それが大事
・あー夏休み
・ジェットコースター・ロマンス
・なんてったってアイドル
・ちょこっとLOVE
・すれ違いの純情
・タッチ
・あずさ2号
・マシンガンをぶっ放せ
・違う、そうじゃない
・今すぐKISS ME
・うれしい!たのしい!大好き!

とか。年代もバラバラですね。

  1. 2006/04/24(月) |
  2. コミック|
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新宿は豪雨ではなく小雨

今日は超久々にヒトカラに行ってきました。新宿です。
3時間じゃ足りませんでした。喉は十分だけどもっといろいろ歌いたかったです。
歌った曲を書き出してみます。

メロディーフラッグ、K、車輪の唄、オンリーロンリーグローリー、乗車権、sailing day、ロストマン、天体観測(バンプ)

Blurry Eyes、finale、Lover boy、brilliant years(らるく)

僕はここにいる、振り向かない、Passage(まさよし)

三日月ロックその3(スピッツ)

青いベンチ(サスケ)

ランニングハイ、タガタメ(ミスチル)

忘れないから(Gackt)

くらいかな?
あとは女性ヴォーカルばっかです。久々だったのでとてもスッキリ!

  1. 2006/04/23(日) |
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思ったこと

新学期も始まり、早寝早起きの習慣も大分ついてきました。
最近は非常に安定した生活を送れるようになってきたようにも思います。

思い起こせば、去年度は一年間にわたり、精神状態が完全に荒廃していたように思います。
いろいろ辛い思いをしました。真面目に悩み、今思えばどう考えても解決しないような、そしてくだらない問題を抱えていました。それでも、自分は一生懸命、全力でそのとき大切だった何かを守る気持ちを貫こうとしたのだと思います。それは自分にとって決して無駄ではなかったと思います。その時の自分の行動を思い出すと目を覆いたくなりますが(そしてさらにはそれらが自分の意に反してたくさんの人に知れ渡っていますが)、今となってはいい笑い話かも知れません。

それにしても去年度という辛い時期を経験して痛感したことは、誰がどうとかでなく、自分自身の未熟さでした。全く本質的でないものを信じ続けていました。それは頭で分かっていなかったわけではありません。しかし、それが明らかに的外れであることを認めたくなかったのでしょう。

つい先週くらいでしょうか。ある人がこんな感じのことを僕に言ってくれました。

「精神的に成長すれば、それに見合った人が好きになってくれるよ」

何故でしょうか、この言葉に凄く救われました。
まぁ、いきなり成長するのは無理なので、少しずつ、成長していこうと思います。

  1. 2006/04/13(木) |
  2. 生きている証|
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シュール

最近の出来事を簡単に書いていってみます。

4/6
入学式でした。式自体はどうでもいいのですが、新しく研究室の仲間になった同期の歓迎会をしました。彼は家が遠いので二次会には参加しませんでしたが、この二次会に最終的に残っていたメンバーがシュールでした。4人のうち2人はうちの研究室じゃないし。

4/7
第1類(理学部のこと)一年生のオリエンテーションのため、研究室紹介のための演示実験の担当をしました。めんどかったです。夜は某居酒屋で飲んでいたのですが、S君とルームシェアをしている化学科の同期K君に偶然遭遇、そのまま彼のチャリで酔っぱらったまま彼の家へ行き、S君にシュールな思いをさせました。

4/8
目が覚めたら一瞬どこだか分かりませんでした。S君が僕を寝かせてくれていたようです。メモリーカード無しでFF9をやりました。彼に食事をご馳走になってしばらくして家に帰ってからは何もする気力が起こりませんでした。

4/9
研究室の同期Kさんとその後輩と永田町にある日○谷高校のすぐ側(敷地内?)でとあるアルバイトをしました。働いてないときは結構暇だったので、その時にシュールな話をいろいろ聞けました。

4/10
新年度の最初の月曜日ということで、朝のバイトは大変でした。春休みは超楽だったのに。教授と助手の方が出張なので、この隙に実験をやろうと思い、始めました。

4/11
朝のバイトはそこそこ混雑していました。マイク放送はローテーションなのですが、何故か僕が一時間もやってました。楽しいから別にいいけど。午後は実験装置を動かしたり、論文読んだり。もう春休みが終わったことを実感しました。

  1. 2006/04/11(火) |
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田都ばとん

かなりローカルかつマニアックなバトンなのですがやってみることにしました。



◎以下の質問には、
 利用したことがある、該当する=○
 利用したことがない、該当しない=×
 でお答え下さい。

半蔵門線までそのまま乗る: ○ 今日も乗りました。
東武線までそのまま乗ったことがある: × ないですねぇ、東武。
渋谷駅のオレンジ色の自動改札(東横線乗り換え): × これもないなぁ。
東京メトロ銀座線をわざわざ渋谷でのりかえ: × これは意味無いねぇ。
渋谷駅から湘南新宿ラインにのりかえ: ○ 帰省ルート。
三軒茶屋から世田谷線にのりかえ: × 実は世田谷線乗ったこと無いです。
二子玉川で大井町線にのりかえ: ○ しょっちゅう。通学ルート。
溝の口で南武線にのりかえ: ○ 一応あります。
あざみ野で横浜市営地下鉄にのりかえ: ○ これもありますね。
長津田で横浜線のりかえ: ○ あります。
長津田でこどもの国線のりかえ: × ないです。
中央林間で小田急江ノ島線のりかえ: ○ あります。

大井町線直通急行: × 逆はありますが。
渋谷駅始発電車(夜): × ないっす。
朝ラッシュ時長津田始発の急行に並ぶ: × 壮絶な争いが繰り広げられてるんだろうな、きっと。
大井町線発鷺沼行き電車: ○ たまにあると嬉しい。
6ドア車両: ○ 朝にね。
女性専用車両: × だって男ですから。小学生以下のお子様でも無いし。。。
5000系のモニター(TOQビジョン)の広告が気になる: × 特に気にしません。ヒマな時見るくらいかな?
SUMIDA HA・NA・BI号: × 存在自体知りません。

たまプラーザ東急百貨店: ○
電車とバスの博物館(宮崎台): ×
多摩田園都市 まちづくり館(田奈): ×
グランベリーモール(南町田): × 行ってみたいんだけどなかなか。。。

みなとみらいチケット: ×
東急東京メトロパス: ×
駅キーホルダー: ×
東急電車時刻表(本)をただでもらった: ×

寝過ごす: ×
長津田止まりの電車で駅員に起こされる: ×

田園都市線の混雑はいやだ: ×
車掌の担当乗務員のアナウンスが気になる: ×

◎好きな車両は?
(東急:8500系、2000系、5000系)
(東京メトロ:8000系、08系)
(東武:30000系、50050系)

5000系かな?ドアが一番やわらかいんです。
東武車両はドアに指を挟まれると痛いです。

◎一番利用してる駅は?
みぞ。

◎一番好きな駅は?
やっぱみぞかねぇ。愛着あるし。

◎一番好きな駅のお薦めスポットは?
朝早くのホームに立つといいもんですよ。

◎田園都市線沿線でお薦めする食事処
タマタカの寿司の美登利とか。

◎直通電車で一番遠くまで行ったところは
たぶん錦糸町。

◎田園都市線の面白いエピソードなど
特に思いつかないなぁ。

  1. 2006/04/09(日) |
  2. 生きている証|
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